祭りの意味

八幡宮イメージ 祭イメージ
神社は神様にお鎮まりいただいているところであって、お祭りをするところです。身も心も清めた上で神様にお供え物を献上し、真心こめて御奉仕することを「まつり」といいます。

その語源については、「たてまつる」という語から差し上げる、献上することであるといわれております。
また神様の訪れを“マツ”という意味とその神様に“マツラフということ”すなわち感謝の気持ちをもって御奉仕するということになります。



八幡宮四季折々の祭の意味

正月イメージ 睦月
歳旦祭
手斧始式
除魔神事
御判行事
成人祭
左義長神事
鶴岡厄除大祭
如月
節分祭
丸山稲荷社初午祭
祈年祭
春イメージ 弥生
祖霊社春季例祭
献詠披講式

卯月
由比若宮例祭
若宮例祭
丸山稲荷社例祭
武内社例祭
昭和祭
皐月
菖蒲祭
白旗神社例祭
夏イメージ 水無月
蛍放生祭
今宮例祭
大祓

文月
七夕祭

葉月
ぼんぼり祭
夏越祭
立秋祭
実朝祭
例大祭イメージ 長月
例大祭
浜降式
宵宮祭
例大祭
神幸祭
流鏑馬神事
鈴虫放生祭
祖霊社秋季例祭
秋イメージ 神無月
崇敬者大祭
神嘗奉祝祭
白旗神社文墨祭
冬イメージ 霜月
丸山稲荷社火焚祭
七五三祈請祭
新嘗祭
師走
御鎮座記念祭
天長祭
大祓

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